2008.03.29 Saturday
稀@天満〜Yの『一人でうどん屋へ』 第5弾〜
今日のYは、オープンしたときから行こう、行こうと思いながら、
今までなかなか機会がなく、行けなかった天満のうどん屋へ、
チャリで出動してきた模様です。
こちらはYがチャリでの移動中に見つけた、ほぼ満開の桜〜


ほんま綺麗です!
そんな春を感じながら、Yがようやく到着したのがこちらのお店。

うどんの極心 稀
住所:大阪市北区東天満1-9-17
営業時間:11:30〜14:00 / 17:30〜22:00
定休日:日曜・祝日
南森町の駅がある通りの1号線からは1本入った所にあり、
表通りからはちょっと分かりづらいかもしれません。
店内は、カウンター5席、4人掛けテーブルが3つ、
あと奥に座敷があり32名までOKだとか。
今の時期は歓送迎会が多く、予約でかなりいっぱいだそうです。
店の入口すぐ横には、表に面したガラス張りの麺打ち場があり、
外からも見えるようになっていたそうです。
使われている材料にはこだわりを持たれているようで、
無化調のダシは、熊本産のさば節・うるめ節、高知産のめじか節、
静岡産の鰹本節、利尻産の昆布だそうです。
うどん粉は北海道産、鶏、豚、牛の肉も国産のものと、相当なこだわりようです。
あと、ランチタイム時のメニューも豊富なうえに、ご飯の大盛り、
おかわりは無料なので、たくさん食べられる方にもうれしいですね。
Yが入ったらまだ麺を湯がいていなくて、今からなんですと言われたそうですが、
もちろんYは喜んで待ちますっと答えたそう(笑)。
だいぶ待ってから出していただいたぶっかけ650円也。


平たい麺でしたが、しっかりコシもあり、手切りならではの不揃い感があり、
いろんな太さの麺を楽しんできたよう。
あとぶっかけなのに、生のたまごが載っていて、えって思ったらしいが、
小さいタイプの黄身だけだったので、たまごが余るようなこともなく、
ぶっかけダシに混ぜてもちょうどいい加減の量だったよう。
始めはたまごを潰さずにそうっと食べて、それからたまごをつぶしてと
しっかり両方の味を試してきたそうです。
たまごを混ぜるとまろやかな味になったそうですが、
ダシ自体は鰹のコクが感じられ醤油辛くもなかったので、
たまごを入れなくても、十分においしいかったらしい。
こちらの店を開いてもう2年になられる大将の清水さんに
色々とお話をさせて頂いていたら、聞き上手でまるで
インタビューを受けているみたいやと言われたそうです。
え〜!Yがインタビュアーのようやって。
そうやってどんどんうどんに対しても探究心を高めていくんですなぁ。


映画UDONにも出た、TV雑誌に多数掲載の讃岐うどん


【赤いダイヤ】静岡産 『あまおういちご』《DX(デラックス)》 特製バスケット

アロマグッズ

絶品ミルクレープ
今までなかなか機会がなく、行けなかった天満のうどん屋へ、
チャリで出動してきた模様です。
こちらはYがチャリでの移動中に見つけた、ほぼ満開の桜〜


ほんま綺麗です!
そんな春を感じながら、Yがようやく到着したのがこちらのお店。

うどんの極心 稀
住所:大阪市北区東天満1-9-17
営業時間:11:30〜14:00 / 17:30〜22:00
定休日:日曜・祝日
南森町の駅がある通りの1号線からは1本入った所にあり、
表通りからはちょっと分かりづらいかもしれません。
店内は、カウンター5席、4人掛けテーブルが3つ、
あと奥に座敷があり32名までOKだとか。
今の時期は歓送迎会が多く、予約でかなりいっぱいだそうです。
店の入口すぐ横には、表に面したガラス張りの麺打ち場があり、
外からも見えるようになっていたそうです。
使われている材料にはこだわりを持たれているようで、
無化調のダシは、熊本産のさば節・うるめ節、高知産のめじか節、
静岡産の鰹本節、利尻産の昆布だそうです。
うどん粉は北海道産、鶏、豚、牛の肉も国産のものと、相当なこだわりようです。
あと、ランチタイム時のメニューも豊富なうえに、ご飯の大盛り、
おかわりは無料なので、たくさん食べられる方にもうれしいですね。
Yが入ったらまだ麺を湯がいていなくて、今からなんですと言われたそうですが、
もちろんYは喜んで待ちますっと答えたそう(笑)。
だいぶ待ってから出していただいたぶっかけ650円也。


平たい麺でしたが、しっかりコシもあり、手切りならではの不揃い感があり、
いろんな太さの麺を楽しんできたよう。
あとぶっかけなのに、生のたまごが載っていて、えって思ったらしいが、
小さいタイプの黄身だけだったので、たまごが余るようなこともなく、
ぶっかけダシに混ぜてもちょうどいい加減の量だったよう。
始めはたまごを潰さずにそうっと食べて、それからたまごをつぶしてと
しっかり両方の味を試してきたそうです。
たまごを混ぜるとまろやかな味になったそうですが、
ダシ自体は鰹のコクが感じられ醤油辛くもなかったので、
たまごを入れなくても、十分においしいかったらしい。
こちらの店を開いてもう2年になられる大将の清水さんに
色々とお話をさせて頂いていたら、聞き上手でまるで
インタビューを受けているみたいやと言われたそうです。
え〜!Yがインタビュアーのようやって。
そうやってどんどんうどんに対しても探究心を高めていくんですなぁ。




